ほうじ茶・玄米茶セール ・ 更新 9月11日

ダイドー ほうじ茶 ホット&コールド 9月28日リニューアル 静岡県産棒ほうじ使用

ダイドー ほうじ茶 ホット&コールド|ダイドードリンコ株式会社

発売日は過ぎています(発売日: 9月28日)。以下は発売前の告知にもとづく内容です。取扱店・価格・在庫は発売後に変わっている場合があります。

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#ほうじ茶 #ダイドードリンコ #ダイドー #棒ほうじ #静岡県産 #ペットボトル #リニューアル

ダイドードリンコが「ダイドー ほうじ茶 ホット&コールド」を2026年9月28日(月)にリニューアル新発売します。410mlと280mlの2サイズで、二番茶ほうじと静岡県産の棒ほうじを組み合わせ、香料・保存料は不使用。パッケージには新しいブランドロゴ dydo を採用します。

black burnt matchsticks closeup photography(ほうじ茶・玄米茶セールのイメージ)
イメージ写真/撮影 Oleg Guijinsky / Unsplash
セール指標
終了日未公表
終了日未公表の理由発売告知・価格改定などのニュース記事で、値引きセールではないため終了日はありません。発売日・実施日は本文に記載しています。
仕組みリニューアル新発売の告知(値引きセールではない)
内容ダイドードリンコが「ダイドー ほうじ茶 ホット&コールド」410ml/280mlを2026年9月28日にリニューアル新発売。二番茶ほうじと静岡県産棒ほうじを組み合わせ、香料・保存料不使用。新ブランドロゴ dydo のパッケージに刷新。希望小売価格・販売チャネルは公表されていません。値引きの告知ではありません。
確認方法2026年9月28日以降に、新ブランドロゴ dydo のパッケージを目印に店頭・自販機で探す
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※価格・割引・期限は変動し、予告なく終了する場合があります。購入前にAmazonの商品ページでご確認ください。

解説

ダイドードリンコ株式会社が2026年9月10日に出したプレスリリースで、**「ダイドー ほうじ茶 ホット&コールド」を2026年9月28日(月)にリニューアル新発売する**と公表しました。

**先に断っておきます。これは値引きセールではありません。** 既存商品のリニューアル発売の告知です。

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**サイズは410mlと280mlの2種類**で、リリースでは「ダイドー ほうじ茶 ホット&コールド410ml」「同 280ml」と表記されています。**希望小売価格・販売チャネルはリリースに記載がありません。** 分かっていないことは書かない方針なので、この記事でも価格には触れません。店頭やオンラインで見かけた際は、その場の表示が正になります。

**中身は二番茶ほうじと棒ほうじを組み合わせたものです。** 棒ほうじというのは、茶の葉ではなく茎の部分を焙じたものを指します。葉に比べて渋みのもとになる成分が少なく、香ばしさと甘みが出やすいのが特徴です。今回のリリースは、その棒ほうじに**静岡県産**を使っていると明記しています。

**配合比率まで公表されているのが、この発表の珍しいところです。** 全茶葉に占める静岡県産棒ほうじの割合は、**410mlが7%、280mlが1.6%**とリリースに記載があります。同じ商品名でもサイズによって中身の設計が違う、ということです。

**2サイズで狙っている味も別々に説明されています。** 410mlは「香り高くコク深い味わい」で後味すっきり、280mlは**高温抽出により飲んだ後にも香ばしい余韻を感じられる**としています。280mlはホット販売のある自販機で扱いやすいサイズで、温めて飲む前提の設計と読めます。

**香料・保存料は不使用**とリリースに記載があります。ほうじ茶飲料は香ばしさを立てるために香料を使う商品もあるので、原材料を見て選びたい人にはここが差になります。

**パッケージは新しいブランドロゴ dydo を採用した刷新版になります。** 「静岡県産棒ほうじ使用」の文言と茶葉のアイコンを配置し、素材本来のおいしさや安心感、モノづくりへのこだわりを表現したとしています。**中身の刷新とパッケージの刷新が同時に来る**ので、店頭で見分けるときはロゴを目印にできます。

**なお、このリリースには賞味期限・栄養成分表示・カロリー・カフェイン量の記載がありません。** 必要な場合はダイドードリンコの商品ページで公開され次第そちらを確認してください。

価格・取扱いは変動します。購入前に最新をご確認ください。本記事は2026-09-11に、ダイドードリンコの2026年9月10日付プレスリリースと同社ニュースリリース一覧を実際に開いて確認して書いています。

使い方・探し方の手順

  1. 発売は2026年9月28日(月)。それ以前に店頭にあるものは従来品
  2. パッケージの新ブランドロゴ dydo が、リニューアル後を見分ける目印になる
  3. 410mlと280mlは静岡県産棒ほうじの配合比率が違う(7% と 1.6%)。同じ味ではない
  4. 280mlは高温抽出で香ばしい余韻を狙った設計。ホットで飲むならこちら
  5. 香料・保存料は不使用。原材料を見て選びたい人はここが判断材料になる
  6. 希望小売価格と販売チャネルは公表されていない。店頭表示を確認すること

対象商品と価格

対象商品
ダイドー ほうじ茶 ホット&コールド 410ml2026年9月28日(月)リニューアル新発売/静岡県産棒ほうじが全茶葉中7%/香り高くコク深い味わいで後味すっきり/香料・保存料不使用
ダイドー ほうじ茶 ホット&コールド 280ml2026年9月28日(月)リニューアル新発売/静岡県産棒ほうじが全茶葉中1.6%/高温抽出で飲んだ後にも香ばしい余韻/香料・保存料不使用
希望小売価格リリースに記載なし
販売チャネルリリースに記載なし

確認日時点で出典・商品ページに表示されていた金額です。空欄は確認できなかったもので、推定値は入れていません。価格・対象・期限は変動するため、購入前にAmazonの商品ページでご確認ください。

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こんな人に自販機やコンビニでほうじ茶を選ぶことが多い人、香料の入っていないほうじ茶を探している人に向きます。希望小売価格や販売チャネルを先に知ってから買うか決めたい人には、現時点の公表情報では足りません。

ここがポイント

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茶葉の量と湯量を計算する

茶種を選んで湯量を入れると、必要な茶葉の量・湯温・浸出時間が出るページを用意しています。数値は出典のあるものだけを載せ、出典リンクを各行に付けています。手元の茶葉のパッケージ表記から計算することもできます。

お茶の淹れ方 計算・早見表(茶葉の量と湯量)を開く

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参考: prtimes.jp / www.dydo.co.jp(9月11日確認)

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